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【ヒゲ脱毛】美容整形通うの、恥ずかしい?

2020年4月5日

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美容整形の印象

ヒゲ脱毛に興味はあるけれど、美容整形クリニックに通うことに抵抗ある人もいると思います。

当たり前ですが、ヒゲ脱毛するとなると、美容整形クリニックや皮膚科に定期的に通わなければなりません。

皮膚科の病院・クリニックにいくことに抵抗を感じる人は少ないと思いますが、

美容整形(外科)なんて言うと、ソレは違ってくる人も多いのではないかと思います。

『美容整形』なんて聞くと、私のようなじーさんは「整形手術」「女性芸能人」「韓国」なんてワードがまず頭に浮かびます。

次に男性の美容整形なんていうと「包茎・皮切りでしょwww」というイメージです。

ってな感じで、美容整形に来るなんて客は、結構な大ごとの治療、手術に来る人なんて思っていましたが、

実際に自分が通ってみると全く違いました。

男性客普通

自分が通ってみて驚いたことの1つに、男性客を普通に見かけるってことです。

それも結構なおじさんもいます。

確かに、クリニック内は女の人の方が多いのは事実ですが、

湘南美容外科(以下SBC)においては、男性客がいないってことはまずありません。

私の感覚だけですが、男:女=2:8くらいですかね?

店舗によっては3:7くらいのところもあると思いますが、男性の方が多いってことはないと思います。

私はSBCを2店舗、共立美容外科を1店舗、レオクリニックを1店舗を利用したことがありますが、

SBCはいつ行っても受付・待合室には、男性客がいるのが普通です。

共立美容外科は私がいったときは客が私だけ、レオクリニックはそもそも男性専用の脱毛クリニックです。

 

病院内も概ね普通

共立美容外科(銀座)はかなりシックで落ち着いた感じで、ちょっと高級感があります。施術室も結構な広さの完全個室です。

レオクリニックは高級感はないですが、施術室に関しては、共立美容外科と同じくらいの広さの完全個室です。

SBCは銀座と品川に行ったことがありますが、銀座なんて日本一の高級街であろうとも、中身は普通の病院と大差ありません。

しかも施術室は大部屋にカーテンで間仕切っただけです。

例えるならば、学校の保健室のベッド。

ってか、ベッドでなく診察台だし、タコ部屋みたいな狭さなので、アレ以下です。

隣で施術している人の声、機械音は丸聞こえです。

脱毛客ばっかり

「何の治療に来ているのか?」は当人達に直接聞いたことはないですが、

看護師の話によれば、美容整形で見かけるの客の半分くらいは、男女問わず、脱毛に来ている人だそうです。

実際に通される施術室を観察していると脱毛の場所が殆どです。

それ以外の部屋に入って行った人は、私は見たことありません。

私の女友達でも、(全身)脱毛している人は結構いますし、

若い女の人にとっては脱毛、特に脇の脱毛なんかは最早エチケット、マナーレベルのようです。

脇の脱毛なんて1000円とか、2000円とかで受けられますからね。

全然恥ずかしくない

美容整形に通うのが「恥ずかしい」なんて思っている男性陣もいる(いた)かと思いますが、

普通に男性客もいるので、その辺は心配する必要は全くないです。

そもそも、男女問わずに多くの客が脱毛で来ているので、偏見の目で見られるとかもないです。

それでも気になるならば、レオクリニックやゴリラクリニックの様な男性専用クリニックもあります。

クリニック通うことへの周囲の目を気にして、

本当に気にしているヒゲ・体なりの脱毛が出来ないなんて、なんか変です。

そんなのこと気にせず、脱毛レーザー「ピッ!」しちゃいましょう!

ヒゲが無くなる、少なくなると毎日が楽になりますし、若く見られますよ

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